シロオビハナダイ

スズキ目 > ハタ科 > ナガハナダイ属

Pseudanthias leucozonus (Katayama and Masuda, 1982)
2022/3/9 赤沢 -35m
幼魚は水中では、ぱっと見キンギョハナダイygと区別がつきません。
背びれ腹びれに紫から赤の差し色が入っているのでストロボを当てて撮影すれば区別がつきます。
体色のオレンジもキンギョハナダイよりクスミ水中では、ぱっと見キンギョハナダイygと区別がつきません。背びれ腹びれに紫から赤の差し色が入っているのでストロボを当てて撮影すれば区別がつきます。体色のオレンジもキンギョハナダイよりくすみオレンジです。

オスは名前の通り白い帯模様が入っているのですぐにわかります。
オスも撮りたい!
2022/3/9 赤沢 -35m
このポイントはシロオビ、ケラマナガハナ、サクラ、キンギョが群れていて。
間違い探しシューティングゲームがなかなか楽しめます。
左下ケラマハナダイ×右上シロオビハナダイ
2022/3/9 赤沢 -35m
手前シロオビハナダイ×奥ナガハナダイ

こんな組み合わせ写真も撮れました。
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